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九州大学アイスホッケー部の日々

2/17 練習試合VS西南大 (日, 17 2月 2019)
2/17日(土)24:00~ 西南学院大学と練習試合を行いました。 <スコア> 九 |1|3|1|5 西 |1|0|1|2 5-2 勝利 <得点> 【九州大学】 1pr.  #20 金子 2pr.  #91 野口(Assist #20 金子) #17 亀山(Assist #29 田原) #20 金子 3pr. #64 空閑(Assist #3 畑中) 【西南大学】 1pr.  #18 明石 3pr. #18 明石 <試合詳細> 新チームとなって、なかなか勝ちがつかめず今回こそと意気込み臨んだ西南大学戦。 1pr. 開始早々、#20が相手DFのパックを奪いゴール前に走り込みサイドからシュート。早々に1点を取りいい雰囲気で始まることができました。しかし、終了間際、Dゾーンからのフェイスオフ後、相手DFのロングシュートがGKの股下に入り1点を奪われてしまい、1-1で1pr.を終えました。 2pr. またまた開始早々、#20がAゾーンで持ち回り、ゴール前に流し込んだパックが相手DFの足に当たり、それを見逃さなかった#91が押し込み1点を取ります。その後もAゾーンで持ち回れる時間が長くなり、ゴール前でルーズになったパックを#29がシュート。ポストにはじかれるも、バックドアにいた#17が押し込みさらに1点を奪います。さらにその5分後、コーナーでもみ合いルーズになったパックを#20がマイナスの角度からのシュート。GKのスティックに当たり得点します。シュートの意識の大切さを改めて感じるプレーでした。 3pr. 危ないシーンや得点しそうなシーンがあるも、なかなか点が動かないまま時間が過ぎます。終了5分前キルプレーとなり、コーナーからゴール裏に切り込まれ、バックパスからゴール横に入られてシュートを決められます。しかし終了2分前、相手チームのペナルティからパワープレーとなります。#21がコーナーからDF#3にパックを引き、#3がシュート。リバウンドをバックドアで構えていた#64が押し込み、1点を奪いました。このまま試合終了し、5-2で勝利をおさめることができました。 5点中4点が2年生の得点という2年生の成長を感じる試合になりました。しかし、同時に上級生の実力不足を感じさせる試合ともなりました。何はともあれ新チームでの初勝利ができました。次は公式戦で勝利できるよう、この春休みで練習に励んでいきます。 #3 畑中
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